在宅ネットワークビジネスで主婦起業!女子力UPの魅力と秘訣

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ネットワークビジネスしてはいけない50のこと

工事中

以前購入していた月刊ネットワークビジネスより、『ネットワークビジネスでデイストリビューターがしてはいけない50のこと』を何気に読んでいたのですが、その一部を少し取り上げてみようと思います☆彡


ネットワークビジネスやってはいけない50のこと


1, 相手の話を聞かない。 2, 足を組んで偉そうにする。 3,時間にルーズ。4,,約束を平気で破る。 5,頭髪の色が派手。 6,名刺を渡さない。 7,名刺に住所や電話番号を記載しない。 8,初対面なのにため口 9,喫茶店で何も注文せず居座る。 10,本命と別の氏名で活動。 11,ビジネスの勧誘であることを事前に告げない。

12,自分の実績に嘘をつく。  13,個室で長時間缶詰状態にする。 14,「私が代理で登録しておくよ」  15,「誰でも必ず儲かる」 16,契約者の住所と違う所に製品を配送。  17,借金までさせて登録させる。  18,,断わられてもしつこく勧誘。 19,個室へ連れて行って勧誘 20,「マルチ商法じゃないよ」 21,学生を勧誘する。

24,特定負担を故意に告げない。 25,「広告ビジネスの話がある」などと呼び出す。 26,「わたしの言うことが聞けないのか」と威圧
27,「元はすぐとれる」 28,深夜に呼び出して勧誘。 29,相手の承諾を得ずに勧誘。 30,概要書面を交付しない。 31,「このサプリで病気が治る」 

32,「この化粧品でシミ・シワが消える」 33,成分の効能が書いてある書籍を使って勧誘。 34,「『好転反応』だから飲み続けて」 35 ,「体調が悪い人は普段の2倍飲んで」36,グループの体験談を印刷して配布。 37,ビフォー・アフターの写真を見せる 38,病人探しをする。 39,「こんな化粧品を使っていると一生消えないシミができる」 40,「どうしてクーリングオフしないの」

41,「使用済みの製品はクーリングオフできない」 42,「市販品は身体に有害」と恐怖心を煽る。 43,他社からメンバーを引き抜く。 44,主宰企業を短期間でコロコロ変える。 45,ランクのために買い込ませる。 46,他社の誹謗中傷をする。 47,多系列の悪口を言う。 48,グループ内で浮気。  49,ダウンを部下だと思ってこき使う。  50,メンバーをあやしい投資に巻き込む。 


とまあ、してはいけないことを50も読むと体調が悪くなってしまいそうですが、、、(-_-メ)


ネットワークビジネスやってはいけない50のこと3


3 ,時間にルーズ。4, 約束を平気で破るなんて、社会人としていけませんが、、 7, 名刺に住所や電話番号を記載しない。10, 本命と別の氏名で活動。⇒ ・・・もってのほかですね。


11,ビジネスの勧誘であることを事前に告げない ⇒ 特定商取引に関する法律(特定商取引法)に引っかかります。

12,自分の実績に嘘をつく。15,「誰でも必ず儲かる」とありますが、嘘はついてはいけません そんなことはうちの子だって知っています。。 嘘をついてもいつかバレますし、そんな嘘で塗り固めて勧めても、どこかにその人の違和感が相手に伝わると思うのです。


20,「マルチ商法じゃないよ」⇒ これは、ちょっと待ってくださいと言いたいですね(◎_◎;) だってマルチ商法は合法ですから~(笑) 悪徳マルチやねずみ講は違法ですね。



15,「誰でも必ず儲かる」 22,「このビジネスは早い者勝ち」と登録させる。 27,「元はすぐとれる」⇒これはよくこの業界で聞く言葉ですが、そんな甘くはないのです。やっぱり6か月は本気で取り組んでみてもらい、続けられるか判断してほしいのです^^


31,「このサプリで病気が治る」 32,「この化粧品でシミ・シワが消える」⇒ 参加した後に仲間うちで愛用製品の体験談やシェアはとてもいいことですが。これは本当にそうであっても参加前の方には特に言ってはいけませんね(>_<) 薬事法に引っかかります!



33,成分の効能が書いてある書籍を使って勧誘。 36,グループの体験談を印刷して配布。これは参加した後にシェアするのは個人的にいいのではないかと思いましたが、いくら商品が良くてもやはり参加前の人に勧誘でお伝えする時に少し怪しく思われるかもしれませんね。


39,「こんな化粧品を使っていると一生消えないシミができる。 42,「市販品は身体に有害」と恐怖心を煽る。 46,他社の誹謗中傷をする。⇒他社を落として自分の製品はいいなんていうのは、絶対したらいけませんね。私はこうしてブログで「ネットワークビジネス」というビジネスを勧誘しているわけですが、1番気を付けていることです。

他社のことを書かせていただくときは、その会社で活動されている方が読まれて気を悪くするようなことがないようにとても慎重に書きます。

43,他社からメンバーを引き抜く。 44,主宰企業を短期間でコロコロ変える。 45,ランクのために買い込ませる。 46,他社の誹謗中傷をする。 47,多系列の悪口を言う。 48グループ内で浮気。 49ダウンを部下だと思ってこき使う。 50,メンバーをあやしい投資に巻き込む。⇒ もうこちらに関しては、人格を疑われてしまいますね(゚д゚)!


ネットワークビジネスやってはいけない50のこと4


こうして『ネットワークビジネスしてはいけないこと50のこと』を見てきましたが、ネットワークビジネス自体はきちんとしたビジネスなのですがやり方がまずいデイストリビューターが多いということがわかりますね ( ;∀;)  


ちょっと『ネットワークビジネスしてはいけないこと50のこと』を見て悲しくなりましたが、、堅実に取り組んでいる人は沢山おられます。

あらためてここに書いてある『ネットワークビジネスしてはいけないこと50のこと』に気を付けて活動してほしいものですね。

お金は無いと生活ができないので必ず必要なものなのですが、目先の報酬に目がくらみ、気がついたらモラルからはみ出した勧誘をする方が多いのでしょう。ネットワークビジネスに取り組んでいて思うことは、お金より大切なものって沢山あるんだって気が付けることです。

始めはほとんどの人が報酬目当てで取り組無と思うのですが、、、「あれっ、私のやり方まずいんじゃない?」って、そこに気付けたときに、やり方も考え方もガラッと変わってくるのです。そうしたときに引き寄せる人も変わってくるのかなと思います^^




















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ネットワークビジネスをすぐ本業にするのは危険!そのワケ


労働収入型の本業を辞めて、ネットワークビジネスを1から始めるのは危険です!

MLMすぐ本業にしたら危険な理由


ネットワークビジネス本業でされている人はいますが、はじめから本業で取り組んでいる人は、ほとんどいません。約9割は副業としてネットワークビジネスをはじめます。

            ネットワークビジネス 本業


もし無責任なアップがネットワークビジネスをすぐ本業にすることを勧めてきたら、少し落ち着いて考えてみてください。

労働収入型のビジネスは、時間=収入に即繋がりますが、ネットワークビジネスで、ある程度の収入になるまで時間が掛かるからです。

勢いで本業を辞めてしまったら、収入が入って来ない期間に、ネットワークビジネスからのすぐの収入が入って来ないことへの焦りからいい仕事をすることができないからです。


本業を辞めたらMLM成功しない?

 
本業を辞めてしまうと、気持の余裕がなくなって、どうも上手くいきません。

ネットワークビジネスをすぐ本業とする人がたまにおられますが、自分のお尻に火をつけないと行動出来ないと、やらざるおえない環境に自分を置いて、成功まっしぐらに活動される方もいます。

そういう方法で、自分を追い込んで成功された方もいるとは思いますが、実際のところは、そうでない方の方が圧倒的に多いのはもうお分かりだと思います。


本業がMLMの仕事にいい効果をもたらす


ネットワークビジネス実は、忙しい人ほど向いている? 本業に忙しい、子育てに忙しい人こそまさにぴったり!?
       

          32ネットワークビジネス 本業


わかりやすい例でいうと、学生がまさにそうなのです。

帰宅部より、クラブ活動に朝から晩まで出ている子の方が、隙間時間で能率よく勉強するにはどうしたらいい? と真剣に考えるからです。

限られた時間の中で、工夫し、集中して勉強するので、頭にもしっかり入ってくるのでしょう。クラブ活動で忍耐力がつき、クラブ活動に出るため、食事や生活習慣もきちんとされているのでやらなければいけない事は自然とルーティン化されていくのです。

ネットワークビジネスも同じです。時間の使い方が重要なキーワードになってくるのです。

暇な時間が多いほど、やろうとしている事が思うように進まず、、気付いたら今日1日何もできなかったじゃん(-_-メ)、、、みたいなことありませんか? 私はよくありました。。


仕事の緊張感⇒リラックスした状態 はすぐ切り替えられますが、リラックスした状態⇒集中した状態って
なかなか切り替えが難しかったりするものです。

日々忙しいと、頭をフル回転させているので、隙間時間も有効に頭が回り、効率よく使えるのです。

本業を辞める条件


まず副業でネットワークビジネスをはじめましょう☆ 本業があることで、心の余裕が生まれます^^

           32ネットワークビジネス 本業


まずは会社から帰宅して落ち着いてからの1~2時間を使って取り組み始めましょう♪

本業が忙しいし、収入もそこそこあるし、ネットワークビジネスは副業だから~と思わず、将来ネットワークビジネス本業になるくらい、労働収入型の本業業務のように、この2時間はみっちり活動しましょう!

せっかく家族時間やTVを観る時間を削るのですから、やるからには自分の目標を掲げて有言実行できるよう毎月取り組むことです(・ω・)ノ

その隙間時間の2時間が先でどう変化してくるのか楽しみに活動するのはとてもワクワクするです。

私はネットワークビジネスを完全在宅でしています。在宅で完結しますので、本当に仕事から帰宅して自宅でゆったりパジャマでお茶とおかしを食べながら4時間くらい活動しています^^

セミナーもパソコンのスカイプ(無料電話)なので、セミナー会場まで足を運ぶこともなく時間も節約でき助かっています♪


副業といっても、収入に繋がるまで時間が掛かります。なるべく(交通費やお付き合い代など)お金をかけずにお財布の余裕も持って真剣に取り組みたいので、在宅ネットワークビジネスを選択しました。

ネットワークビジネス、まずは副業から☆彡


在宅ネットワークビジネスを選んで正解だった!私の成功法はこちら






















マルチ商法は合法です!違法と勘違いされるわけとは


マルチ商法合法です! またマルチ商法=ネットワークビジネスです。

     マルチ商法 合法 

マルチ商法・ネットワークビジネス・悪徳マルチ商法・マルチまがい商法・ねずみ講を正確に説明できる人は意外と少ないのです。

よく、マルチ商法ねずみ講 と勘違いされてる人が多く、よくわかっていなくて、一緒くたにされているのが現状なのです。

 マルチ商法(ネットワークビジネス・MLM も同じ意味 ) = 合法

 悪徳マルチ商法 = 違法
 マルチまがい商法 = 違法
 ねずみ講     = 違法


ここでスッキリしていただきましょう^^

マルチ商法ネットワークビジネス・MLMは合法


マルチ商法、ネットワークビジネス、MLMは同じ意味合法です。

マルチ商法とは、「マルチ・レベル・マーケティング」の略です。(多段階式商品普及システム)

マルチ=悪徳商法 と、勘違いされている人がとても多いようです。マルチとは、複数の~という意味。「マルチタレント」や「マルチプレイヤー」など、マルチという言葉は普段から聞きなれていると思います。そのマルチと一緒の意味です。

マルチ商法合法です。ただワケあって、少し悪いイメージを持たれているようです。今回そのワケはココでは割愛させていただきます。 また今度~

「マルチ商法」というと、あまりいいイメージがなかったということもあり、世間一般的な言い方としては、
マルチ商法を、「ネットワークビジネス」や「MLM」と呼んでいます。

マルチ商法(ネットワークビジネス)とは


*ココではややこしいので同じ意味のネットワークビジネス・MLMもマルチ商法で話を進めていきます^^

悪徳マルチ商法・マルチまがい商法・ねずみ講は違法


   マルチ商法 合法3

ねずみ講とは

商品が存在せず、お金だけがやり取りされる金銭配当組織のことをねずみ講と言います。

まず、主催会社に多額のお金を払います。そのお金はというと、上位の会員へ分配金として支払われるのですが自分もお金を主催会社に支払ってくれる人を加入させて初めて分配金が回収でき、沢山紹介すればそれ以上の分配金が入る仕組み。

この仕組みを存続させるには、新しい会員が途切れることなく増え続けないと上位への配当金がストップしてしまうため、ねずみ講は早い者勝ちのマネーゲームなのです。

このことからねずみ講の正式名称が「無限連鎖講」となっています。

現在では「無限連鎖講防止法」として法律で禁止されています。主催した人も、参加した人も罰せられるため現在ではねずみ講は存在していないのです。

別の記事で詳しく書いていますので、そちらも参考にしてください。

ネットワークビジネスとねずみ講の違いを分かりやすく説明!


じゃ、悪徳マルチ商法・マルチまがい商法は、、、

悪徳マルチ商法・マルチまがい商法は同じ意味で、「悪徳」とか「まがい」からもわかる様にもちろん違法ですが、製品はあるのでどちらかというとグレーゾーンで違法な会社とわかりにくいかもしれませんね。

高額・耐久品・粗悪品で価値のない製品を扱っていて、先に始めた人が有利なことが大半です。特商法違反や、薬事法違反などに引っかかる会社です。
特商法違反とは
マルチ商法は、特定商法取引法(特商法)の、「連鎖販売取引」基づいて活動しています。「悪徳マルチ」は、これに違反している悪質な企業なのです。



~ 引用 ~

(1)  行政規制

特定商取引法では、事業者に対して、消費者への適正な情報提供等の観点から、各取引類型の特性に応じて、以下のような規制を行っています。

特定商取引法の違反行為は、業務改善の指示や業務停止命令の行政処分、または罰則の対象となります。


~氏名等の明示の義務付け~ 
 
特定商取引法は、事業者に対して、勧誘開始前に事業者名や勧誘目的であることなどを消費者に告げるように義務付けています。

~不当な勧誘行為の禁止~ 

特定商取引法は、価格・支払い条件等についての不実告知(虚偽の説明)又は故意に告知しないことを禁止したり、消費者を威迫して困惑させたりする勧誘行為を禁止しています。

~広告規制~

特定商取引法は、事業者が広告をする際には、重要事項を表示することを義務付け、また、虚偽・誇大な広告を禁止しています。

~書面交付義務~

特定商取引法は、契約締結時等に、重要事項を記載した書面を交付することを事業者に義務付けています。

引用元:特定商取引法より


特商法違反で1番多いのは、「不実の告知」といって、ある意図を持って、事実と異なることを伝える行為が多いようです。

    マルチ商法 合法3

もっと具体的にいうと、、「久しぶり~、今度ランチ行かない?」と昔の友人に誘われ、喜んで言ってみたら、セミナーだった(T_T)とか、「今がチャンス!必ず儲かるよ!」というのも、ダメです。

だって、頑張っても上手くいかない人もいますし、「必ず儲かる仕事」は存在しないのですから。。

マルチ商法=ネットワークビジネスが正しいビジネスだということがわかって頂けたでしょうか。

逆に知らないで、「ネットワークビジネス」や「マルチ商法」のことを、『あれって、ねずみ講と一緒でしょ! やめといた方がいいよ~』といってしまうのは、「知識がない人」ということになります。

きちんと活動している人もいますし、合法、違法をココで理解してもらいたいです^^

日本の早稲田大学や、アメリカのいハーバード大学では「ネットワークビジネスは非常に効果的な商品普及法である」と、経済学の授業で取り上げています。

また、実はあなたがよく知っている企業もネットワークビジネスを起用している会社は沢山あるんですよ^^


「一馬力型報酬」から「多馬力型報酬」が可能な在宅マルチとは