在宅ネットワークビジネスで主婦起業!女子力UPの魅力と秘訣

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それでも、 ネットワークビジネス(MLM)が流行るわけとは

自分時間と経済的自由を手に入れる方法

ネットワークビジネス(MLM)の始まりはアメリカです。「1990年代のには、日常消費する商品やサービスの50~60%がMLMの手法で販売されるようになるだろう」とその当時から言われていました。

  ネットワークビジネス6

ここ数年、IT革命の進展もあり、ネットワークビジネスが注目されていることは事実ですが将来に不安を感じている女性は「女性の自立」だったり、男性なら「自営」として今の本業と無理のない範囲で両立させながら何年か先のことをしっかり考えてネットワークビジネスを選択される方は多いようですよ♪


ネットワークビジネスは急成長をとげている商品流通システムの1つなのですが、誤解されているところがあるのはとても残念だと思います。

今のネットワークビジネスは、はるかに新しいステージへと進化しているのをしっていますか?アメリカでは毎年10兆円以上の商品やサービスが、ネットワークビジネス企業により流通しているんですよね。すごいことです。


製品が消費者の手に渡る3通リの方法とは


① 店頭販売

これが1番みなさんになじみがあるものですが、食料品や雑貨、薬局、百貨店、スーパー、コンビニなど。お店に行って買うという方法。

② ダイレクト・マーケティング(直接販売や訪問販売)

自宅に飛び込み営業で来られる保険、家のリホーム、シロアリ駆除などの訪問販売。
産直販売、テレマーケティングからの営業電話や、インターネットを通じて販売するものもこの分野に入ります。また、ここ最近では通信販売やカタログ販売など。

③ ネットワークビジネス

製品やサービスがその消費者や利用者の手に渡るためのキッカケをつくった人に直接報酬を提供しようというシステムです。

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ネットワークビジネスとよく混同されがちなものが、ピラミッド商法やネズミ講、悪徳マルチです。これらは完全な違法になります。

違法とされる理由の一つとしては、商品が介在しなかったり、介在しても価値のないものや法外な価格だったりきちんとしたサービスが提供されないことにあります。

ネットワークビジネスに関わり始めた人が最初に抱く疑問のほとんどは、「直接販売」と「訪問販売」との違いを理解していないことから起きるものなんですね。私もはじめ理解するまで時間が掛かりました。


~ネットワークビジネス、店頭小売業、ダイレクト・マーケティングとの違い



ネットワークビジネス
企業と区別できるもう1つの点として、、それは「会社や上司のためではく自分自信のためにやるビジネス」というところ。自分自身のためのビジネスということは、まずあなたが良いと思った製品を愛用し、よき消費者になることです。⇒これが1番大事。

   
ネットワークビジネス7
    

ネットワークビジネスの販売型に関しては、卸値で購入できるので製品を定価で売って利益を得ることができます。報酬プランの中でボーナスを得るための条件で一定量の小売りが義務付けられていることがあるので小売りはどうしても無視できないところではあります。


ただここで勘違いしてしまうことが、一生懸命売り歩いて「小売りの成果を上げないと!!」と思って頑張ってしまうことです。販売型はそういう傾向になりやすく(一部の方ですが)、小売りすることに疲れてしまい続かないケースは多いのです。


ネットワークビジネスの基本は「ネットワーク」を大切にすることでより多くの成果に繋がるのを知っておくべきだと思います。小売りに力を入れるのではなく、流通のネットワークをつくることが成功のカギなのです。

あなたが時間をかけて築いたネットワークの結果が、小売りをしなくても
その製品の良さを伝え、分かち合うことで、製品の消費が生まれ自然に購入者組織が出来上がっていくのです。それがネットワークビジネスの醍醐味であり、また小売業やダイレクト・マーケティングとの大きな違いになるのです。

「売る」というと95%は気が引けるネガティブなイメージがあるようですね。(だから営業マンはすごいんですね)


小売りに必死で取り組むより、あなたから商品が流通するネットワークをつくることであなたも含めその人たちを通じて少しずつ商品が売れていくのです。それがネットワークビジネスの基本的な考え方でもっとも有効なやり方なのです。

~ネットワークビジネス、店頭小売業、ダイレクト・マーケティングとの違い2



小売りやダイレクト・マーケティング企業では商品の宣伝費、テレビCMやポスターなどに莫大なお金がかかりますがネットワークビジネスに関しては広告費に大きなお金をかけることはありません。

ネットワークビジネスは口コミやネット上で発信することで、広告の役割をはたしているのです。広告費がかからない分、製品と製品開発により多くの費用や研究費をかけることができるのです。

店頭販売されているものに比べてより品質の高い製品が提供できるのであなたが従来使っていたものよりもより高品質の製品を仲間たちと安く分かち合うことができるのです。

毎日、いいものを摂り続けますので化粧品ならお肌がつやつやに(#^.^#)健康食品ならダイエットも無理なく続けることができ、体調管理もできちゃいますね。

どのネットワークビジネス会社でも「ビジネス」なので勉強することはありますが、先での不労所得に繋がればとても理想的です。

~ネットワークビジネス、店頭小売業、ダイレクト・マーケティングとの違い3



ネットワークビジネスでは、人にビジネスを紹介し、その人にも自分のようにディストリビューターになってもらうことを「スポンサーになる」といいます。ダイレクト・マーケティングではリクルートすると言いますが、、リクルートとはまた違います。スポンサーとはその人がビジネスを構築するにはどうしたらいいのか、自分自身はどんなやり方をしているのかを惜しみなく伝えてあげることです。

   
ネットワークビジネス5   

ただ契約書にサインアップさせるのではなく、、スポンサーするということは、その方とこの先深く関わりを持つということになります。ダウンが困っていれば喜んで心から手助けをしてあげるのです^^ネットワークビジネスでは「ダウンの成功はアップの成功」なのです。

私の取り組んでいるネットワークビジネスで具体的に説明しますと、製品の注文の仕方から、ビジネスの進め方をわかりやすく説明しているメンバーズサイトを見ながら一つずつ宿題形式で進めていきます。メンバーズサイトではおおよその質問される様な事柄をまとめてQ&A形式で紹介していますのでそちらで確認できるようになっています。そのほかわからないことはメールやスカイプで丁寧にお伝えしていますよ♪


また、店頭販売やダイレクト・マーケティングの企業で勤めていて、
どこかへ引越しした場合は、転勤先またはその土地での商売を一から始めなければなりません。しかしネットワークビジネスであれば場所が変わっても、新しい土地で続けて活動がでることもうれしいメリットですね。

ネットワークビジネスというのはあなたが流通のネットワークをつくることです。

最後にネットワークビジネスが違法だと思う人は、ピラミッド商法に似ていると勘違いしているケースが多い様ですがピラミッド組織というのは上から下へ広がる組織になります。

早くに参加した人だけがトップに近づくことができるのですが、一般企業の会社組織はこれに似ています。ピラミッドのテッペンが社長さんですね。

でも、ネットワークビジネスは三角形が逆になりすべての人が下からスタートして大きな組織をつくり上げる可能性もありスポンサーしてくれたひとよりも、大きな組織になることも可能なのです。


ネットワークビジネス
は、優れた製品の発明家やそれを生産する企業にとって、資金がなくても諦めることなく、その製品力を高めることを可能にした画期的なマーケティング手法になるのです。


少しでもネットワークビジネスの誤解がとけて、魅力的に思えたらうれしいです(^_-)-☆


在宅ネットワークビジネスで崩れない組織を構築する方法




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ネットワークビジネスのアップさんが私の中ではとても重要でした!

自分時間と経済的自由を手に入れる方法

ネットワークビジネスアップさんで決まる?

   窓辺

ネットワークビジネスで自分の紹介者を「アップ」と言います。この方とはこの先、一生お付き合いすることになるビジネスパートナー。慎重に選びたいところです。「え?アップを選ぶなんて、できるの?」と、今、思われましたか?


口コミ展開だと、アップは紹介者である友人・知人となるため、アップを選ぶことはできませんが、インターネットで集客するネットワークビジネスでは、自からアップを選ぶことができます。


現代のネットワークビジネスは、ブログのプロフィールをいくつか見て(同じ会社でもいろんな方がブログを作っていますので)その中からあなたにピッタリのアップを選ぶことができるのです。


でも中には、ネット上だけでそんな見ず知らずの人と仕事だなんて、、、と、思われる方もいるかもしれませんね。。わかります、だって私もそうでしたから。。


ネットビジネスの中にはクズ商材や、誇大広告で誘う詐欺も存在しますから、即答せず必ず何度かその方とコンタクトをとってみてくださいね。


では、あなたのアップとして具体的にどのような人を選べばいいのでしょうか?


あなたと波長の合う方をブログで!



ブログのプロフィールからどんな方かがわかります。興味があることや、ビジネスをするきっかけなどが書かれていると思います。記事もいくつか読んでみて、「あっ、この方は何か違う、信頼できそう!」と思える人が、先であなたの人生を
大きく変える運命の人なのかもしれません♡


きっとそんな方は何人もいないはず!ブログを読んでいてあなたに「ビビっ」とくるモノがきっとあると思います。そんな「運命を感じる方に出会いたい!」という気持ちで
あなたを引き寄せるブログを探してみて下さいね♪


アップは成功しているトップの方がいい?



アップは、グループの中のトップの方が断然いいんじゃないか?と思われているのではないでしょうか。

トップの方なら、今まで沢山のダウンさんを教育されてこられ、パソコンスキルもあるので集客の仕方や文章の添削など、他にもいろいろノウハウを知っていますので確かに頼りがいもあり、安心してついて行けると思われますよね。


でも実は、ある程度成功した方はトップリーダーとして組織運営の方でとても忙しくしていて、直ダウンはストップされ、フォローはその方のダウンさんに任せて、ダウンさんと一緒にフォローされていることがあります。今、活動中で、ブログ更新をしている方についた方が良い、ということも多々あるのです。

アップを見極めるには



慎重にアップを見極めるため、気になる質問をいろいろ投げかけてみてください。その方がどう対応してくれるかで、どんな方なのかがわかると思います。親身になって答えてくれるようであれば、きっとフォローも丁寧にしてくれるのではないでしょうか^^近ければ、実際会いに行って話を聞いてみるのもいいかもしれませんね♪


   街並み

ネットワークビジネスアップさん選びは「この人とだったら末永く一緒にビジネスをやっていける!」と、思う人を選ぶべきです。困ったときに、どんな事でも遠慮なく質問ができる方で、すぐ連絡がとれる方がいいですね。せっかく始めたビジネスなのに、気を使って質問しづらいようでは、先で行き詰ってしまいます。


いつでも繋がっていて、あなたとコミ二ケーションが上手にとれ、気持ちよくビジネスを進められる関係が築けるようなアップさんを選んでください。


またインターネットを使ったネットワークビジネスは、スカイプ(オンライン)で会議をしたりメーリングリストやアップさんとの直メールでビジネスを進めていきますので他のラインとの交流もあり直アップ以外の2段、3段上のアップラインからのアドバイスが受けられることもあるでしょう。


ネットワークビジネスアップダウンは親子のような関係なのです。あなたの運命のアップさんを真剣に探しましょう♪



運命のアップに出会ってストレスなくできるネットワークビジネスとは






説得力のあるネットワークビジネスの断り方のコツ

自分時間と経済的自由を手に入れる方法

ネットワークビジネス
断り方は初めのあなたの対応が肝心だと思います。
と、言っている私がネットワークビジネスをしているのですが、、そう私が言えるのには訳があるのです( *´艸`)
   
    ワイン
 
ネットワークビジネス断り方で悩まれている方は多いようですが、『
ネットワークビジネスに興味が持てないと、いうことをはっきり相手に伝えてあげることが1番の解決策になると思います。

「ネットワークビジネスに関心が持てない」「会社で副業はNG」「今の生活に満足している」「私には夢が他にある」「今、借金もぐれだから商品が買えないの、ごめん」などなど、、、、関係を壊さないように、感じよく断ってしまいましょう。


私は、少しパートでも働いているのですが、
テレアポ営業をしています。相手の話し方に合わせて、明るい声のトーンで、空気を読みながら、話すテンポも変えながら伝えていきますが、なんせ営業なので断られて当たり前。。短時間の中で「商品を購入することで、どうなるのか?」を、具体的に想像してもらう必要があります。


また「実際使って良かったと思ってもらうこと」が、1番の遣り甲斐に繋がるのですが、自分が良いと思わないものは人にも勧められません。私が自信をもって、「使うことによってどういう反響があるのか」を事例を交えて楽しく話をします。いろんな方としゃべっていて本当に楽しいんですよ♪


そんな私の話に興味が持てなくて断られる企業さんはもちろんいらっしゃいます。その断り方1つを取っても、いろんな断り方があるのですが、上手い断り方をされる方は、断り慣れているということもありますが、気持ちよく電話が切れるのはとても感じがいいものです。


たまにユニークな断られ方をされる方もいて、ちょっとクスっとなることもありますが、同じ「断る」でも、ストレス発散?と思うような断り方や、何も言わず電話をガシャリと切ってしまう方もおられます。


営業をしていて、営業の気持ちがわかりますので、やはり私がされて嫌なことや、不快に感じることは、相手に対しても
絶対にしないよう心掛けています。

弁護士事務所などの堅い業種などは、その対応がはっきりするのでまた面白いです。

例えば弁護士さんで同じ断るでも、ゆっくり丁寧な断り方をされる方だったら、きっと仕事も親身になって丁寧なんだろうな~と、思いますよね。
どんな時でも、
常に見られていると思って、行動しようと思います。


  ホットケーキ

職業柄、自宅にかかってきた営業電話には「いらないこと」を伝え、最後に「お電話ありがとうございます!」と言って早めに切ります。

かかってきた内容に興味なければ、早く次に連絡させてあげないとそれこそ時間泥棒になってしまうので、、、
タイムイズマネーです。ネットワークビジネス断り方も「いりません」が相手にしっかり伝わればいいのです。


無理に勧められると、誰でもちょっと引きますよね。「報酬がほしい」だったり、「契約が取りたい」が見え隠れして心理的に断りたくなるんだと思います。


ネットワークビジネスでも、企業さんでも、その『商品力』があって「それを
すること使うことによって、どうなるのか?」の提案を聞いてみて、「本当に相手が欲しいモノ」だったら自然と売れていくのだと思います。

また宣伝広告・CMだったり、口コミなんかでも広がっていくこともありますが、それも含め「ネットワーク」なんだと思います。


断り方で、1番やってはいけないこととは「中途半端に関心のあるふり」をしてしまうことです。その場しのぎで「また今後」と含みを持たせると、相手にしてみたら「押せばいけるかも」と思われてしまうのです。

「しない!」「買わない!」と、意思を通すことがネットワークビジネスの上手い断り方だと思います。


私がしているネットワークビジネスは、インターネットのみで展開していますので、断られても全くストレスを感じない方法になります。

なので無理な勧誘はせず、ブログで24時間お伝えしておいて、興味をもってくださった方にはメールセミナーを受けていただき、何度か
具体的なことはメールのやり取りをして、参加していただく方法をとっています。

「商品力」があり、その良さを伝え、気がついたらいつのまにか『広がっちゃった』が本当のネットワークビジネスなのかもしれません。


ネットワークビジネスの上手い断り方」参考になれば幸いです☆彡


興味のある方のほうから「参加します!」と来られるネットワークビジネス







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